
| 1978年 | 大手損害保険会社 入社秘書としてキャリアを積む |
|---|---|
| 1987年 | 大手百貨店顧客サービス部にて教育を担当 退職後、コンサルタントとして独立。 組織におけるコミュニケーション分野(マネジメントコミュニケーション、コーチング)及び、対お客様へのサービス向上を目的とした、CS研修などを担当。高い評価を得る。 |
| 2006年 | Six Stars Consulting株式会社 コンサルタントに就任 |
| 2008年 | 産業カウンセラー |
社会生活で必要な心理学の知識(メンタルヘルス、行動心理学、ソーシャルスキル)をベースに 階層別教育、ビジネスコミュニケーション研修に展開。
| OJTリーダー研修 | 後輩指導の考え方、育成計画の立て方、指導の実際、メンタルへの配慮 |
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| 一般職研修 | アシスタントの役割、仕事の進め方、問題解決、メンタルタフネス |
| ソーシャル・スキルトレーニング | 人間関係の形成と構築を図るためのコミュニケーション技術と、メンタル面の強化 |
仕事に対する"思い"と"考え方"
一期一会を大切に。
その日、その日の仕事に全力投球をいたします。研修にご参加いただく皆様は、その日の仕事から離れ、貴重な時間を使って下さっています。
また、企画するご担当者様も、"できるだけ皆様の役に立つように"と、真剣に取り組まれています。
その思いを無駄にしないために、ひとつでも多くのことをお伝えする、気づいていただきたいーそれが私の願いです。
デジタルとアナログ(こころ)のバランスをとろう!
「具体的に指導する」これを是非実践してください。多くの指導職の方々と接して思うのは、何を、どこまで、どの程度 やればよいのかが伝わらないこと。自分が考える基準と、やる側の基準は全く違います。
"ここまでやってほしいんだ"という基準を、デジタルに、完成した状態(写真・絵・イメージ)や数値を使って基準を示してください。
そうすれば、お互いにストレスなく、スムーズに仕事が進みます。
「コミュニケーションはこころで」
最近、皆さんの職場を見ていると、"この人は今どうしてほしいんだろう?"ということを考えることなく、やりとりしているように見受けられます。 日頃忙しく、業務の効率や生産性が重視されている職場では仕方のないことかもしれません。でも、リーダーにはそんな職場だからこそ、気を配ったり、相手の気持ち(心)に働きかけてほしいのです。 是非、日常の中で、"相手はどうしてほしいんだろう"という想像力を働かせて、周囲の人と接してみてください。
企業は人なりと言われます。
IT技術の進歩などの仕事の質、また企業を取り巻く環境が大きく変化しても、仕事の成果をあげるためには、企業の中で働く人々のモラールが大きく関わってきます。
社会から信頼される企業として、社員が働きやすい職場を作るか、そのために出来ることは何かを、研修でお伝えできればと思います。
社員の皆さんの前向きな歩み、その第一歩は必ず組織や企業をかえていくと信じています。
その「人の心」を心理学的なアプローチを使い、やろうという意欲のひき出しに力を入れていきたいと思っています。
| 最近の 研修実績 |
大手サービス業 | 全社員対象 顧客満足度向上のための コミュニケーション力UP研修 ―「また、あなたに頼みたい」と言われるサービス担当者となるために― |
| 大手クレジット会社 | 全社員対象 電話対応力強化研修 |
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| ショッピングセンター | 店長研修 ―「地域NO1ブランド」を守る店づくりと、 スタッフ強化ポイント― |
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| 中堅生産財メーカー | 主任研修 コーチング研修 | |
| 老人介護施設 | 社会福祉協議会 コミュニケーション研修 マナーレベルアップ研修 |
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| 管理職対象 | メンタルヘルスに配慮した部下とのコミュニケーション | |
| 一般社員対象 | メンタルヘルス 〜セルフケアと職場のコミュニケーション〜 |
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| 担当セミナー 実績 |
「プレゼンテーション研修」 | |
| 「クレーム対応研修」 | ||
| 「新入社員ビジネス基礎研修」 | ||
| 「福祉サービス担当者のための コミュニケーション研修」 | ||