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メディア掲載実績

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取材のお申込、代表およびコンサルタントへの執筆のご依頼は、
Six Stars Consulting TEL: 045-222-0737、またはe-メール: welcome@six-stars.jp までご連絡下さい。折り返し担当よりご連絡申し上げます。

アイティメディア様ウェブマガジン

誠Biz.ID「研修に行ってこい!」
セミナー、研修に行った際に、研修内容から学ぶのはもちろんですが、それ以外の部分に視点を移すことで、日頃の会議、ミーティング場面で活用できる、あなたの仕事を上質化させるヒントをご紹介しています。

「ひといくNow!〜人材育成の今とこれから〜」2010年7月よりスタート!
人材育成の現場で得た情報をタイムリーに発信中。
コメント掲載も可能です。日頃疑問に思っていらっしゃることなど、書き込み自由です。

是非、ご活用ください。

@人事様 ウェブマガジン&フリーペーパー

研修マスターの6つ星“指南術”

2015年8月掲載 
新入社員に仕事を教えるときに役立つ「教える人の、新人時代の経験のたな卸し」

2015年6月掲載 
チームを育てる人の「言い方」つぶす人の「言い方」

最近の掲載実績

媒体と掲載時期 テーマ PDF
企業と人材誌
2015年1月〜
2016年1月
新任担当者の役割と仕事の進め方
Six Stars Consulting 代表 原田 由美子
1月:新任人材育成担当者に期待されていることと役割
2月:新入社員育成を通じ、業務理解を深めよう
3月:OJT担当者への教育と支援の進め方
4月:新入社員とのエンゲージメントを図る
5月:OJT担当者が抱えがちな5つの悩み
6月:企画力で差がつく入社3年目研修
7月:新入社員フォローアップ研修を企画しよう
8月:フォロー研修で講師にチャレンジ(1)
9月:フォロー研修で講師にチャレンジ(2)
10月:研修成果測定を研修効果の向上に活かす
11月:効果測定後のアクション
12月振り返りと目標設定
1月:これからの人材育成は「ブランド価値向上に貢献しよう
企業と人材誌
2014年7月
企業理念を自分の課題につなげて成長していける販売員の育て方
Six Stars Consulting パートナーコンサルタント 飯嶋 聡 氏
ファッション販売誌
2014年8月
「ありがとう」と言われるスタッフになるために
ファッション販売誌 2014年8月<
Six Stars Consulting パートナーコンサルタント 飯嶋 聡 氏
企業と人材誌
2009年5月5日号
特集:元気な職場づくりのための仕組みとしかけ解説文社員が自立的に成長する「社内コミュニティ」の活用法
キャリッジウェイ・コンサルティング 代表 今井 孝 氏
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企業と人材誌
2009年2月5日号
教育スタッフPLAZA 教育スタッフにこういいたい!38寄稿:研修担当者の6つ星仕事術
〜リーダーの段取りに学び、生きる研修を提供しよう〜
Six Stars Consulting 代表 原田 由美子
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企業と人材誌
2008年12月20日号
特集:人材育成の論点T 若者の育成と定着文中にてコメントを掲載 download

企業と人材誌 Yahoo!オンビジネス 掲載

企業と人材
タイトル 担当 詳細
『リーダーのための自分も職場も元気にする仕事術』 マイルストーン 代表 水野 浩志 氏
第6回 部下が考えないのは上司が考えないから
〜自発的に考える部下を育てるには〜
第5回 教育に必要なフォーマルとインフォーマル
〜部下の心に響くメッセージ〜
第4回 なぜ企業の不祥事はなくならないのか
〜守るべき基準の作り方と伝え方〜
第3回 働く元気の源はモチベーション(2)
〜モチベーションを生み出す工夫を考える〜
第2回 働く元気の源はモチベーション(1)
〜モチベーションを生み出す工夫を考える〜
第1回 ひとりぼっちにリーダーシップは必要か?
〜総リーダー化の時代に〜
「管理者のための情報整理学」
連載中!

(毎月 20日号に掲載)
開米 瑞浩 氏
第18回 ロジカルシンキング決別宣言
第17回 自己決定精神を取り戻す「フォーカシング」
第16回 イメージをコントロールするシナリオを考える
第15回 「ティーチング」は、「指示命令」ではありません!
第14回 プレゼンテーションの鉄則が通用しないとき
第13回 「してあげる」より、ジャングルに放り出せ!
第12回 メカニズムを逆算する習慣を身に付ける
第11回 うまく説明するには、説明してはいけない
第10回 考えるための道具について考えよう
第 9回 論理的に考えても正しい答えは出ない
第 8回 人は頭では考えない
第 7回 問題」は「課題」の従者として現れる
第 6回 「いかに目立つか」を考える
第 5回 時間軸の対応関係を厳密に考える
第 4回 factとmeaningとimpressionを区別する
第 3回 抽象的な方針と具体的な方針、どちらを選ぶ?
第 2回 何にでも使える言葉は何の役にも立たない
第 1回 情報についても整理整頓を心がけよ